チャイコフスキー交響曲第3番【ポーランド】 さび

【ポーランド】はチャイコフスキーがポーランドをイメージして作曲したというわけではなく、最終章5章にポーランド舞曲のリズムが使われていることで後に呼ばれるようになったそうです。
5楽章構成です。

1楽章
最初静かに入ります。ちょっと居眠りしていると3分過ぎたくらいのところで目が覚めます。ここからがさび。人気の5番3楽章に最高潮に盛り上がるところがありますが、その前哨戦といった感じです。

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1楽章さび
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3楽章
入って少し待つときれいなメロディーが出てきます。あとはまあ、居眠りでも・・・。

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3楽章さび
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4楽章
冒頭からさび。「ポーランドの森の妖精が、そこ、ここをすばしっこく遊びまわっている」ような感じでクラリネット、オーボエ、フルートが細かく素早く渡していきます。

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4楽章さび
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